top of page
Palestine Children Learning place2024.jpeg

瓦礫の中にも学びの場を

ガザの寺子屋と子ども食堂プロジェクト

​「見える支援をたいせつに」

hayaat.naは、支援がいつ・誰に・どのように届き、どんな成果を生んだのかを透明に伝えることを大切にしています。
支援者の皆さまが「自分の支援が役に立った」と実感できるよう、活動の様子を継続的に公開しています。

また、hayaat.naは中立的な立場を保ち、特定の政府・政治・宗教・組織とは一切関係していません。

私たちの活動は、支援する側の自己満足のためではありません。現地の人々が、自らの力で暮らしを支え、人としての尊厳を守りながら未来を築いていく。その歩みを、日本の有志がともに考え、支えています。
短期的な援助やお金のばらまきではなく、現地の人々が「自分たちの力で未来を築く」ための教育と生活支援を大切にしています。

​取り組み

これは段落です。「テキストを編集」をクリックするか、ここをダブルクリックしてテキストを追加・編集してください。サイトやあなた自身について書いてみましょう。

PHOTO-2025-09-01-17-12-24.jpg
PHOTO-2025-09-02-17-49-50.jpg

ミッション

国際支援から取り残され、難民IDを持たないガザの人々を中心に、彼らが自らの力で未来を切り拓くための支援を続けてきました。現在は、IDの有無を問わず、困難に直面する人々とともに生き抜くための支援を続けています。

KhanYunis寺子屋表紙.jpeg

最新ニュース

「停戦後」を考えるよりも、まず今できることを始めよう!
2024年11月、ハンユニスで避難生活を送っていたムハンマドとマッスーシー兄弟は、子どもたちに勉強を教えていたマイサ先生と出会いました。そこから、小さな学びの場が始まりました。

PHOTO-2025-09-01-17-12-22.jpg

​支援する

あなたの支援が、ガザの子どもたちの学びと、
現地の人々が自ら未来を築く力につながります。

できる形で、hayaat.naの活動を支えてください。

PHOTO-2025-08-31-20-07-05.jpg
攻撃が再開され、死の恐怖にさらされる毎日の中でも、「いつもどおりの生活」を続けようとする人々。
その日常がどれほど大切で、そしてどれほど難しいことなのか。
私たちは、そんな彼らの歩みを支えたいという想いを、これまで以上に強くしました。

2025年3月 攻撃再開

bottom of page